清水 将矢

masaya shimizu

清水将矢

部門

アーキテクト部門
交通インフラドメイン
SDL(ストーリーデザインラボ)

プロフィール

2013年,慶應義塾大学大学院政策メディア研究科(池田靖史研究室)卒業後、建築意匠設計で入社.

新国立競技場の設計を担当し,段床生成・座席配置の自動生成プログラム(AZS Bowl Program)を社内プログラマーと共に開発.

その後,国内外の空港ターミナル施設設計を担当.AIや3Dなどデジタル技術を多用した建築設計手法を推進.

技術革新が進む未来の空港のコンセプト制作や、AIカメラを用いた人流分析など空港DXのプロジェクトも担当.

SDL(Story Design Labo.)兼任.2023年より慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 EMBODIED MEDIA PROJECT 在籍.

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